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3階以上の建物に最適・複雑な構造に対応・小組立、中組立なし
 
 
 
 柱梁接合部のブラケット梁の上下2枚の上フランジ及び下フランジのそれぞれを、対応する中央梁の上フランジ及び下フランジの上側にそれぞれ位置させるか又はそれぞれ下側に位置させて、ブラケット梁フランジと中央梁フランジをすみ肉溶接させることにより、両梁を溶接接合させる工法。

 現場溶接が「すみ肉溶接」で出来ます。
従って、中央梁とブラケットのボルト接合の省略が出来ます。
  その結果、例えば、梁1本で高力ボルト60本とスプライスプレート16枚の省略が出来ます。
  本工法は当社の他の工法と併用が可能です。
 
 
 
 
 
柱梁接合部強度は、従来工法に比べて約5倍以上でした.
 
   
 
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